COLUMNコラム

真実はいずこ

  • トゥルーサイエンス

コロナ騒動を正しく理解したい方の為に

長文になりますがご覧頂けたらと思います

まず僕自身が仕事柄としても重要視している事は
科学的に証明されたもの
エビデンス、ヒト臨床データ、学術論文などにて
間違いなく効果があると認められた物や事など
もの凄いスピードで変わる世の中で
情報リテラシーの重要性を常日頃から感じています

真実の情報をお伝えさせて頂きたいという信念のもと
数ある情報を精査した上でセミナー等では発信させて頂いております

もちろん後になって訂正しないといけない事
解釈のミスで本意が伝えられない事が発生する事もありますが…

そんな中で昨年から始まったコロナ騒ぎは
あまりにも嘘とメディアによる偏向報道が甚だしいので

ネットで得た信頼できる情報を精査したうえで加筆修正してシェアさせて頂きます

誰でも調べることが出来る公に公開された事実と関係各者の発言を羅列します

コロナ 厚労省

で検索して下さい

一番上に厚労省のサイトがヒットします

3月31日0時時点の最新の発表データで

472112人が感染者とされ

感染者の致死率は

59歳以下で0.06%

60歳以上で5.7%

全体で1.0%です

では例年の肺炎の死者数を見てみると

年間10万人前後で推移
致死率は5%〜7%で推移してます

最期、肺炎で亡くなるウィルスと菌の中で致死率第一位は

侵襲性肺炎球菌で

その致死率は30.3%です

年間およそ3万人が肺炎球菌で亡くなります

新型コロナの致死率は1%であり

死者数は9737人です(4月21日現在)

幼児、小中高生の死者は0

20代2人、30代10人

40代32人、50代97人

いまだにコロナ死者の平均年齢は80歳以上です

感染者472112人による死亡率は

40代未満が0.0%
40代が0.1%
50代が0.3%
60代が1.4%
70代が4.5%
80代90代が12.3%

実は80代90代が感染しても100人中88人は助かります

70代なら100人中95人が助かります

新型コロナは指定感染症二類指定されました

1>5

数字が小さいほど怖いウィルスと定められています

致死率30.3%の侵襲性肺炎球菌は5類指定です

インフルエンザも5類指定です

致死率35%のMERSは二類指定です

致死率53%の鳥インフルエンザも二類指定です

指定感染症二類指定されると

指定感染症第二種指定医療機関でないと

入院看護出来ません

法律で定められているのです

二類指定されると

病棟閉鎖
完全隔離

重さ5kgの宇宙服のような防護服を着て診察看護しなければいけません

面会遮絶なので

買い出しや患者の洗体まで重さ5kgの宇宙服のような防護服を着た看護士が行います

そして第二種指定感染症医療機関で働く看護士の子供たちは差別により

保育園や幼稚園から入園拒否、登園拒否されています

メディアが誤った報道をする為です

致死率1%のウィルスと致死率5%のウィルスと致死率30%のウィルス

どれが一番怖いのか正しく報道しなければいけません

致死率5%の肺炎も

致死率30%の肺炎球菌も

5類指定です

なぜか40万人以上のデータで致死率1%の新型コロナが二類指定なのです

昨年12月8日

全国保健所長会が厚労大臣宛に緊急提言を行いました

内容は

指定感染症二類指定を

5類指定に下げれば

圧倒的に受け入れ病院が増える為

「医療崩壊は起きない」との提言でした

全国の保健所の所長は判っているのです

厚労省はいまだに無視し続けています

新型コロナウィルスの判定に初めてPCR検査が採用されましたが

PCR検査の開発者であるキャリーマリス博士は

PCR検査はウィルス判定には適さないと発言しています

昨年12月2日

厚労省の佐原統括審議官は

国会の答弁で

PCR陽性者と感染者はイコールではないと述べました

例えば、しゃぶしゃぶの肉を沸騰したお湯でしゃぶしゃぶするのは何の為ですか?

生肉のバイ菌をやっつける為ですね?

生肉のバイ菌を測定したらバイ菌は居ますけど

熱湯でしゃぶしゃぶすればお腹痛くなりませんね

この熱湯は私達の体の免疫と同じです

バイ菌が居ても

免疫力が守ってくれるので

そう簡単には感染しません

この免疫が壊れる病気が

免疫不全症候群=エイズです

エイズの方はしゃぶしゃぶを生肉のまま食べているのと同じです

しかし私達はバイ菌が居ても熱湯で消毒するので

感染しないのです

なのでPCR陽性者と感染者は違います

PCR陽性でも多くの場合は免疫力が勝ちます

感染しません

それなのにメディアは

無症状感染という新しい言葉を生み出しました

ここに面白いデータがあります

今年1月のインフルエンザの受診患者数は87人でした

昨年の1月は5万1997人

一昨年の1月は15万402人

2018年は12万6445人

2017年は8万5539人

今年1月は87人です

インフルエンザウィルスはいったいどこにいってしまったのでしょうか?笑

もしもこの数字が

手洗いうがいとマスク効果によるものなら

緊急事態宣言は必要でしょうか?

PCR検査キットにはインフルエンザウィルスと誤認する事がありますと書いてます

ここにPCR検査の開発者のキャリーマリスが

ウィルス判定に適さないと言った理由が見え隠れします

今年だけインフルエンザウィルスが居なくなる訳はないですからね

だからそもそもPCR陽性者の100人200人で緊急事態宣言を出す根拠が乏しいのです

先ほども述べましたが

40万人以上の感染者の厚労省のデータで

60代の致死率は1.4%
70代は4.5%です

要するに外へ出て活動して仮に感染しても

60代で100人中99人が助かり

70代でも95人が助かります

だから怖い老人がステイホームすればいいのです

70歳未満の経済活動を止めることと何ら関係ないのです

しかも全死者数のうち40%は初めから寝たきりの老人でした

くどいようですが

50代の致死率は0.3%

40代で0.1%です

だから

PCR検査の最前線である

全国保険所長会が

感染症二類指定を解除するように国に提言しているのです

もともと寝たきりの老人が40%を占める

平均年齢80歳しか死なない致死率1%のコロナを

感染症二類指定のままにしているから

病棟閉鎖
完全隔離

出来ない病院は受け入れが出来ない

だから880万人都市の大阪で重症者ベッド234しかなくて

90%埋まりました

緊急アラート発令

20時以降閉店

そしてついに酒類終日禁止になります

小中高生の自殺が統計史上最高となり

もう持ちこたえる事が出来ない企業がバタバタと倒産していきます

真に恐れなくてはいけないことは何であるのか?

一人一人が考えて

おかしいものはおかしいと声を上げていかねばなりません

コロナ死者の40%は元から寝たきりの老人です

60代以下は感染しても99%死にません

休日は何をしますか?

仕事を終えてから何をしますか?

デートですか?

スポーツ観戦ですか?

映画鑑賞ですか?

友達と吞みますか?

70代でも感染者100人中95人は死にません

80代90代は

そもそも肺炎で毎年10万人亡くなります

毎日300人計算で亡くなります

コロナ死者は累計で1万人に達していません(4月21日現在)

例年の肺炎の10分の1も死んでないのに

これ以上

80歳90歳しか亡くならないコロナの為に

私達の経済活動を止めますか?

最近インドでの感染爆発が広がっていますが

4月末現在で新型コロナ感染関連死亡者が1日に2,000人前後になっているとされています

これはかなり多い死亡者数に見えますが、インドは世界2位の14億人の人口大国です(本当は戸籍のないカウントされない人がさらに多数存在する)

100万人あたりの新型コロナ感染関連死亡者数で各国を比較すると、インド140人、米国1,762人、イギリス1,869人と一桁少ないことに気づきます

世界平均でも401人ですから、インドは平均よりも3倍近く感染関連死亡者数が少ないのです

そもそもインドでは、貧困・栄養失調および生活環境の悪化(大気汚染・水質汚染など)で1日に平均して2万5千人死亡しています

この数字は、新型コロナ関連死亡者数の10倍以上です

ワクチンの問題もこれから多発していく事でしょう

ここまでで、十分マスコミのプロパガンダであることがご理解頂けたと思います

5月日現在の最新統計も添付させて頂きます。

 

親愛なる皆さまへ

今世の中でおきている真実を知り
大切な人たちを守っていきましょう

できることから取り組んでいきましょう
そして共に前を向いて歩んでまいりましょう

明けない夜はありません!